ハノイ旧市街、フックロイの木製はんこ。左の大きい方には住所、右の小さい方には名前を入れてもらった。漢字もOK,いい出来で満足。

料理本は旅先で必ず買うもの。眺めるだけのことが多いけれど、ベトナム料理は香辛料をあまり使わないので作りやすい。
右の小さな器はダオサンの市場で1ヶ10円。
サパのこじゃれた店でつい買ってしまったクッションカバーとバッグ。なにしろラオスの山の中では店もなかったので「なにか買いたい欲」が充満していたのだ。
ラオスで買ったのはほとんどこれだけ。
サムタイの手織り布。絹製で25ドル。模様は織り手の家族に伝わる独特のもので、確かにここでしか見かけなかった。そしていつもの通り、消え物関係はスーパーで。
菊花茶や緑豆のお菓子、スープの元。
インスタント・フォーには見たことのあるようなねずみの顔が。こちらは買わなかったけれどやはりハノイのスーパーで見かけたインスタントラーメン。
ラオスの市場にはこんなものも。

いまや海外で日本風のデザインと言えば「スモー」なんだろうか。
横綱はモンゴル人なんだけど。