2018-05-01から1ヶ月間の記事一覧
3月12日 ボールダー島の沖で一夜を過ごし、朝食の後早くも海に入っている添乗員の後を追ってみると 船の周りには小魚がいっぱい。 ディンギーに乗ってボールダー島をぐるっと回り、停泊地の反対側にあるモーケン・ベイへ。 ここは遠浅にサンゴがいっぱい…
忘れた頃のミャンマー旅行記再開 3月11日 続き お昼を食べたら船は南下し、次はボールダー島へ。 ディンギーできれいな白浜に上陸すると 浜にはBoulder Bay Eco Resortの看板が。 そして海からは見えないがちょっと入ると建物があって ここは我々のシージ…
今回は一応仕事だったので、お昼は毎日オフィスの会議室で。 ケータリング会社がいろいろ用意してくれるのだが テーブルの上はサンドイッチの海。 タルタルステーキの乗ったものとか各種ハムやチーズ、パンもドイツのプレッツェルやライ麦パンはとてもおいし…
今回のフランクフルト滞在、仕事の前に一日、市内観光をしてみた。 なにしろこの町は乗り換えで通過したことはあっても、観光のためにわざわざ降り立つことはないから。 滞在はずっと空港近くのホテルなので、まずはシャトルバスで空港へ。 バス停のすぐ隣に…
ドイツでの仕事も無事終了、午前中は市内で遊んで、夕方の飛行機に乗るべく早めにホテルを出た。 フランクフルト空港はさすがルフトハンザのハブだけにすごい数のカウンターがあり、ファーストやビジネスはちょっと離れた所に専用カウンターがあって、こちら…
フランクフルトで滞在しているのは空港の近くの Steigenberger Airport Hotel。 空港の周辺のホテルはどこも無料シャトルを出していて、ターミナル前の乗り場で待っていれば20分に1本の割合で大きなバスが来てくれる。 ホテルへは5分ほどで到着。 大きな…
えらく久しぶりにドイツに出張、しかも現在お世話になっている会社はバイトのおばさんにもビジネスクラスを使わせてくれる。 太っ腹でありがたい会社だ。 今回は羽田からルフトハンザのフランクフルト行き直行便。 普段はJL派なのでスタアラのANAの羽田ラウ…
「名作誕生 つながる日本美術」展を見にまた東京国立博物館へ。 今年もこんなに足しげく通うならまた年間パスポートを買うべきだったろうか。 名作と呼ばれる作品が他の作品や文学とどうつながっているかを関連する作品を並べて見せるという面白い企画。 最…
3月11日 途中に1,2回目を覚ましながら、起き出したのは6時。 普段は5時間ぐらいの睡眠なのに、我ながらよく9時間も寝られたと感心する。 チューリップのソーセージなどいただいて、停泊地を出発。 やって来たのはジャーラン島。 メルギー諸島の80…
3月10日 船での最初の1泊、夜中に強い風が吹いたりもしたが、おかげでそれほど暑くもなく、しかし9時の就寝では当然早くに目が覚めて、それでも5時半まではベッドの上でうだうだしてようやく起きだす。 5時半時点で気温は27℃、日出は6時。 朝食は…
3月9日 続き さて、今回船で巡るメルギー諸島とはミェイの沖合からコータウンの南まで連なる800ほどの島々。 → → このうち今回訪れるのは最後の地図の赤丸で囲ったエリアなので、全体の3分の1といったところ。 12時過ぎにコータウンを出て、 最初の…
3月9日 レストランのテラスで朝の海を見ながら ラスト・モヒンガー。 運転手とガイド付きのぜいたくな一人旅は昨日で終了、今日からはおなじみS社のツアー、「メルギー諸島・船の旅」に合流する。 小さな船を貸し切ってメルギー諸島の島々を巡るなんて、個…
3月8日 朝7時、すでに多くのお客さんでにぎわうホテルのレストランでいつものモヒンガー。 珍しく粽が3種類ほどあり、それぞれココナッツなど入って甘くておいしかった。 たくさんいるお客さんたちはガイドさんによるとタイに行って来たミャンマー人で、…
3月7日 続き ダウェイから6時間で本日の目的地、ミェイに到着。 長い橋を渡って入るミェイの町は植民地時代にはメルギーと呼ばれていた所。 英語表記はMyeikだが、現地ではベイとも呼ばれる。紛らわしいがミャンマーではMがBのように発音されることがある…